クチコミくん|暮らしの固定費節約

スマホ料金・通信費の節約ガイド

スマホは新品でなくてもいい。
回線も1社でなくてもいい。

実際に利用している格安SIM4社と
中古iPhoneの活用方法をご紹介します。

毎月のスマホ料金、見直してみませんか?

スマートフォンの通信費は、
毎月発生する生活費のひとつです。

私は現在、mineo、povo、ワイモバイル、
日本通信SIMの4社を契約しています。

それぞれのサービスには特徴があり、
用途に応じて使い分けています。

また、中古iPhoneやデュアルSIMを活用することで、
端末代と毎月の通信費の両方を見直すことができます。

大切なのは、一番安い会社を選ぶことではなく、
自分の使い方に合った組み合わせを見つけること。

実際に利用している格安SIM4社

povo 2.0

基本料0円から使えるau回線

povoは基本料0円から利用でき、
必要なときにデータ容量を購入する
「トッピング方式」が特徴です。

私は5分以内の国内通話かけ放題を利用し、
臨時にデータ通信が必要になったときだけ
トッピングを追加しています。

紹介コードを使って申し込むことで、
紹介された方にもデータ特典があります。

※基本料0円には継続利用条件があります。


povoを詳しく見る

mineo(マイネオ)

3キャリア対応・通話かけ放題

ドコモ・au・ソフトバンクの
3回線から選べる格安SIMです。

私は時間無制限かけ放題を利用しています。

電話を利用する機会が多い方には、
通話定額サービスが便利です。

紹介用URLから申し込むことで、
契約事務手数料の無料特典などを
受けられる場合があります。


mineoを詳しく見る

ワイモバイル

かけ放題と家族のデータシェア

私はワイモバイルの通話かけ放題を利用し、
家族でデータ容量をシェアしています。

シェアプランでは親回線のデータ容量を
最大3枚の子回線SIMで共有できます。

家族で複数の端末を利用する場合、
それぞれの通信契約を見直すことで
通信費を削減できる可能性があります。

※子回線はデータ通信専用です。
追加SIMの料金や割引条件は契約内容によって異なります。


ワイモバイルを詳しく見る

日本通信SIM

1GB込みで月額290円!

日本通信SIMの合理的シンプル290プランを
実際に利用しています。

月額290円(税込)で
1GBのデータ通信が含まれ、
音声通話用の電話番号も維持できます。

データ使用量が少ない方や、
サブ回線を低料金で維持したい方にも
おすすめの選択肢です。

※初期費用・通話料・追加データ料金などは
別途必要です。


日本通信SIMを詳しく見る

その他の格安SIM比較候補

ここまで紹介した4社は、実際に契約して利用している通信会社です。
それ以外にも、通信費を見直す際に比較したいサービスをご紹介します。

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BB.exciteモバイル/Flatプラン

スマホの通信費を見直すための比較候補

BB.exciteモバイルは、毎月のスマートフォン料金を
見直したい方が比較できる通信サービスのひとつです。

データ容量、月額料金、通話オプション、
初期費用などを確認し、
自分の利用状況に合ったプランかどうかを
検討してみましょう。

私は現在、povo・mineo・ワイモバイル・日本通信SIMの
4社を利用しており、BB.exciteモバイルについては
追加の比較候補として掲載しています。


BB.exciteモバイルの詳細を見る →

※料金・データ容量・キャンペーン・契約条件は
変更される場合があります。
お申し込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

デュアルSIMで賢く使い分け

デュアルSIM対応のiPhoneなら、
1台のスマートフォンで
2つの回線を利用できます。

例えば、通話にはかけ放題のあるSIM、
データ通信には低料金のSIMを使う方法があります。

通話用SIM

かけ放題などを利用

+

データ通信用SIM

必要な容量に合ったプランを利用

仕事用とプライベート用で電話番号を
使い分けたい場合にも便利です。

※利用には対応端末が必要です。
複数契約が必ず安くなるわけではありません。
回線の合計費用を確認しましょう。

中古iPhoneで端末代も節約!

毎月の通信料金だけでなく、
スマートフォン本体の購入費用も
見直してみませんか?

中古iPhoneなら、
端末の状態や機種によっては
新品よりも購入費用を抑えられます。

私は実際に中古スマートフォン販売店の
「ダイワンテレコム」で購入した経験があります。

中古端末を選ぶ際の注意点や、
デュアルSIMの活用方法、
ダイワンテレコムの紹介を
専用ページにまとめました。

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中古iPhoneの活用方法を見る

通信費を見直すと年間では?

例えば月額6,000円の通信費が
月額1,500円になれば

年間54,000円の節約!

※説明用の計算例です。
端末代・初期費用・通話料などは含みません。

通信費を見直す7つのポイント

① 毎月のデータ使用量を確認する

② 電話の回数と通話時間を確認する

③ 家族でデータ容量を共有できるか調べる

④ デュアルSIMを活用できるか確認する

⑤ 中古iPhoneの購入も検討する

⑥ 紹介特典やキャンペーンを確認する

⑦ 初期費用を含めた総額で比較する

どの通信会社を選べばいい?

必要なときだけデータを追加したい
→ povo 2.0

長時間の電話をよく使う
→ mineoなどのかけ放題プラン

家族でデータ容量を共有したい
→ ワイモバイル

少ないデータ容量で十分
→ 日本通信SIM

スマートフォンの購入費用を抑えたい
→ 中古iPhoneを検討

※上記は利用目的別の一例です。
利用状況や契約条件によって最適なプランは異なります。

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